ほねまであいして
鉄より硬くカメよりのろい。そんな女の脱・恋愛オンチ計画!!
脱・悲劇のヒロイン女!!
【ザイクスの占い!】
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二岡と不倫騒動の山本モナを8割が批判
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/illicit_love/
不倫じゃないと燃えない「モナ女」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000009-gen-ent
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このブログ書く時まで、滝川ク●ステルとごっちゃになっていました。
迷惑な同一化で、すいません。
まあ、不倫騒動まで行かないにしても、恋は戦いですから
近所のあの人を巡ってもライバルの存在はつきものです。
昔の私は、ライバルの存在を知った時点で即効諦めてしまう子でした。
取り合いにすらならない。
結果、ライバルだった子(正確にはライバルにすらなっていないのですが、)と
8〜9割の確率で付き合い、その姿を目の当たりする事になってしまいました。
さてこの時に、あなただったらどう思うでしょうか?
A「2人の方がお似合い。私のかわりに、彼とは上手く行ってほしい」
B「ありえない!早く別れちゃえばいいのに…!」
私の場合、何を血迷ってかAを選択していました。
まだ本気で取り合ったライバルに対して思うのであれば健全ですが、
これはNG。
そこまで知る訳でもない相手に思う人は、無意識に
「悲劇のヒロイン」を演じている可能性もあります。
ああ、私がタイムスリップ出来るなら「やめてくんない?」って凄んでやりたい。
悲劇のヒロインにセリフがあったとしたら、
「私はあの人に勝ちを譲った。だからその結果、恋をゲットすることができなかっただけ・・。」
というようなものです。
これらは戦わず、一人安全な場所に身を置いて優越感に浸れる、
一種の麻薬みたいなもの。
でもそればかり繰り返していては、何人人を好きになろうと
あなた自身の魅力が開花する事はありません。
美(魅力)は、戦いの中で磨かれてこそ輝き出すものだからです。
わざわざ自分に不利なことを願い、行動にして、
最終的には大きな幸せを逃している可能性もあります。
注意してくださいね。
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