ほねまであいして
鉄より硬くカメよりのろい。そんな女の脱・恋愛オンチ計画!!
夏を元気に美しく乗り切りたい。
サミットが終わったからと言って、暑いのには変わらない。
夏バテか、過労働か、扇風機が大破してしまいました・・。
私の(皆さんの)身体だって、見えない所で大変なんですよ。
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外部からストレスを受けた時、体はぐっとこわばります。
筋肉も力が抜けない状態になり、どんどん硬くなってきます。
硬化した筋肉と、他の部位が当たってトラブルが起きないよう、
体は水分でクッションを作り始めます。
そう、この段階こそが「むくみ」です。
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あーーーーーーーー。
私のふくらはぎがパッチンパッチンなのは筋肉じゃなくてあれ、全部水だったのね
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むくみの内にストレスを排除できればいいのですが、
この状態が長引くと体は「脂肪」をつけて、体全体を守ろうとします。
あなたの今の体型は、さまざまなストレスからあなたを守ろうとしてできているのです。
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まずいな、何か対策を練らなくちゃいけない。
とにかく、むくみに冷えは大敵!
と言う事で、周りからはお風呂にしっかり入る事を推奨されました。
それにプラスアルファで 『湖水の精』 使おうと思います。
ある意味、お風呂専用核石と言っても良い核石です。
使い方は簡単。一緒にお風呂に入れて入るだけでOK。
お値段もお手頃なので、美肌を目指す女性・健康志向のある方には
是非試して頂きたいです。
澄んだ湖水のような美をあなたに。
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脱・悲劇のヒロイン女!!
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二岡と不倫騒動の山本モナを8割が批判
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/illicit_love/
不倫じゃないと燃えない「モナ女」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000009-gen-ent
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このブログ書く時まで、滝川ク●ステルとごっちゃになっていました。
迷惑な同一化で、すいません。
まあ、不倫騒動まで行かないにしても、恋は戦いですから
近所のあの人を巡ってもライバルの存在はつきものです。
昔の私は、ライバルの存在を知った時点で即効諦めてしまう子でした。
取り合いにすらならない。
結果、ライバルだった子(正確にはライバルにすらなっていないのですが、)と
8〜9割の確率で付き合い、その姿を目の当たりする事になってしまいました。
さてこの時に、あなただったらどう思うでしょうか?
A「2人の方がお似合い。私のかわりに、彼とは上手く行ってほしい」
B「ありえない!早く別れちゃえばいいのに…!」
私の場合、何を血迷ってかAを選択していました。
まだ本気で取り合ったライバルに対して思うのであれば健全ですが、
これはNG。
そこまで知る訳でもない相手に思う人は、無意識に
「悲劇のヒロイン」を演じている可能性もあります。
ああ、私がタイムスリップ出来るなら「やめてくんない?」って凄んでやりたい。
悲劇のヒロインにセリフがあったとしたら、
「私はあの人に勝ちを譲った。だからその結果、恋をゲットすることができなかっただけ・・。」
というようなものです。
これらは戦わず、一人安全な場所に身を置いて優越感に浸れる、
一種の麻薬みたいなもの。
でもそればかり繰り返していては、何人人を好きになろうと
あなた自身の魅力が開花する事はありません。
美(魅力)は、戦いの中で磨かれてこそ輝き出すものだからです。
わざわざ自分に不利なことを願い、行動にして、
最終的には大きな幸せを逃している可能性もあります。
注意してくださいね。
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7月7日は「恋の日」になったそうです。
7月7日の七夕、“恋の日”に認定
参考:http://www.oricon.co.jp/news/confidence/55932/full/#rk
●恋の日
2008年7月2日に、ユニバーサルミュージック株式会社からリリースされる、
恋愛を応援するコンピレーションCD『恋のうた』が制定。
日付は元祖、遠距離恋愛の二人(織姫と彦星)が1年に1度再会出来る
七夕のこの日を「恋の日」と定め、すべての恋する人を応援する日にしたいとの願いから。
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バレンタインではなく、七夕が恋の日になるのですね。
確かに、出会った瞬間お互い一目ぼれ!
一気に燃え上がる恋!
というものに憧れはあっても、なかなか現実には難しいものです。
ご相談にも割と多いパターンです。
●『私がその気になったときは…』〜Aさん(女性)からのご相談
私は好きになるまでに時間が掛かる方で、男性からアプローチがあっても
その時には好きじゃないので付き合う事はしません。
でも、後から相手を意識するようになってしまう事もあって・・・。
その時には、もう相手の気持ちが変化してるような気がしてしまいます。
これでタイミングをいつも逃がしてるような気がします。
うーん…。諸説諸々ありますが、やはり男性と女性では、惚れる速度に差があるようです。
女性は、妊娠というリスクを負う分、本能的に時間をかけて相手を品定めするのだとか。
逆に男性からすれば、反応しない相手を何度も誘いつづけるというのは
自尊心がキズつく行為なので苦痛を伴ってくるもの。
よほど女性への想いが強くないと、相手の変化を待ち続ける事は難しいでしょうね。
毎日顔を合わせていても、2人の間には広くて深い天の川・・・。
● ベガとアルタイルが会う〜今夜だけぇ〜〜、会えるように祈ろぉ〜〜う ♪♪













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